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実習業務管理システム 熱血プレマッチングの導入後の事例2017年 10月 27日

実習業務管理システム

熱血プレマッチングの導入後の事例

 

熱血プレマッチング

―実習センター様の実習生サポート業務支援システム―

地域:関東方面、学生数:1100名前後

 

先日、熱血プレマッチングを導入いただいている大学様をお伺いしました。

システム導入時から毎年毎年大学様と弊社とでより使い勝手が良くなるように

改修を重ねてきました。

その努力の成果が現れ、理想の形になりつつあると感想をいただきました。

大事に大事に熱血プレマッチングをご利用いただいている事がお話の中からよく伝わり、導入させていただけて改めてよかったなと感じました。

 

 

保育系実習業務支援

 

こちらの大学様は保育系実習がメインです。

実習業務(配当、学生への連絡など)すべてを実習センター様が取りまとめていらっしゃいます。

熱血プレマッチングは実習センター様で導入いただいております。

 

 

学生1人1人にきめ細かいサポート体制

 

マッチングには学生自宅からの移動距離や使いやすい路線などを考えたり

学生間の不平等が起きないように配慮されたり

実習センターにお勤めされている事務方様の配慮が、、、、。

その心配りを大事にしながら業務効率をあげることができるか?が弊社としても課題と感じました。

マッチングに特化した熱血あっとマッチングももちろんご存知です!

開発時にはご意見をいただきました。誠にありがとうございます。

バージョンアップに要検討な熱いご意見も今回いただくことができました!

ありがとうございます

 

熱血まーく.jpg←ここをクリック!あっとマッチングの詳細はこちら♪

  あっとマッチング

 

 

 

教員様との情報連携

 

こちらの大学様は教員の方も熱血プレマッチングを使用しはじめていらっしゃいます。

そこからさらに学生様のフォローも手厚くなりますね。

そうなると今までは事務方様の目線で開発してきた熱血プレマッチングも新しい視点が加わります。

そうした大学様内での利用状況の変更にも対応できる仕組みが熱血プレマッチングにはあります。

 

※システムの状況、変更内容によってカスタマイズが必要な場合もございます。

 

スキマスイッチ.jpg  接着します.jpg

 

 

今後の課題と展望

 

熱血プレマッチングの導入から3年が経ちシステムの運用もふくめて形が出来上がってきました。

さらに改善をし、基幹システムとの連携や情報共有にむけて改善していきたい。

 

 

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